今回は顕正会活動で培われたプラス面でのお話です。

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最近、仕事もプライベートも充実しているキャリアウーマンタカチョーです、どうも!

顕正会活動で失われた物は数知れず、
しかし逆に活動を通して得られたものはなかったのだろうか?
その点について考えてみました。

タイムスケジュール管理が分単位でキッチリ行える

顕正会幹部にもなると、毎日仕事が終われば勤行、折伏、指導で時間に追われて行動せざるを得なくなります。
さらに後輩が増えれば折伏応援に行ったり、新聞配布をしたりと
今思えば実に内容のない行動でしたが、
当時は真剣にこなそうと張り切って取り組んでおりました。
その甲斐あってか、現在では仕事上の段取りが無駄なく組み立てられるようになったり、
趣味の時間を有効に活用するために効率的に時間配分が出来るようになりました。

多少の苦難を物ともせず乗り越える

顕正会での活動ワースト1位にノミネートするのが折伏における「腹決め」ではないでしょうか?
折伏相手が尽きても先輩幹部が決して許してくれません。
とにかく同窓会名簿を片っ端から(昔の名簿には住所・電話番号が載っていたのです)電話しろと強要されますね。
この時の決まり文句が「腹を決めれば宿命が変わる」との事です。
実際に顕正会活動に腹を決めれば決めるほど悪い方に宿命が変わる気がしますが(^_^;)
そんなこんなで長年連なってきた幹部は
多少の事ではへこたれません。
折伏の腹決めに比べたら世間の困難は楽勝ですね!
なので、自分は普通にしているつもりでも
他人から「こんなにも尽くしてもらえるなんて仏様のようだ」なんて言われたりもしますw
忍耐強さは常人よりもはるかに上かもしれませんね。

まとめ

いかがでしたでしょうか?
ざっと思いついた限りで書きなぐりましたが
もし他にも「こんなメリットがあったよ」というものがあれば追記しますのでどんどんお寄せくださいね!

ではまた

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